e-yoosoキーボード‎Z-66レビュー!ノートPCでもキーボードを購入する理由【ボタンが潰れない】

デジタル

光るキーボードってテンションが上がりますね!

E-yoosoキーボードが手元に来ました。

You Tubeのららぽんさんの動画を見ているとできてきたe元素

なにそれ?と思ったのもつかの間。

Nao
Nao

めっちゃ綺麗。

手軽な値段で購入できそう!

え、今までメカニカルキーボードで入力したことがない!やってみたい!

様々な考えが出てきました。

そこからメカニカルキーボードって何?他とどの様にちがうの?

から調べまくった結果、e-yoosoキーボード‎を購入しました!

経緯を含めてレビューしていきます。

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E-yooso(e元素)って何?

引用:e元素

専用の公式サイトは見つかりませんでした。

Amazonでは、メーカーサイトがありました。

感じたサイトとしては、ゲーム関係に強いガジェット機器を扱っている感じですね。

PCゲームなどで良いものといえば、反応速度や入力したときの重さなどが関与してきます。

それらを専門で取り扱っている会社って感じでしょうか。

大手の会社よりも安く品質の良いものを販売している会社です。

これからも発展してほしいですね。

販売している商品は

  • ゲーミングキーボード
  • マウス
  • キーキャップ
  • Outemuスイッチ

です。

今回購入したサイズは87サイズキーボードを買いました。

87サイズとは、テンキーレスでキーボードの右側に数字を入力する場所がないタイプです。

数字をあまり取り扱わないならコンパクトで入力しやすいです。

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開封の儀【丁寧で綺麗】

早速見ていきましょう。

綺麗にパッケージされています。

ロゴも目立たず控えめですね。

早速開封!

おおー!梱包されている中で更に梱包してくれています。

海外の仕様にしては日本向けに用意してくれている感じがしますね。

中はこの様になっています。

  • 取り扱い説明書
  • 本体
  • MicroUSBケーブル

ケーブルはちょっと耐久性がなさそうなものですね。

でも、取り外し可能なので、壊れたり曲がったりしても取り替えが効くので気にしなくてもいいでしょう。

MicroUSBってところが安い理由でしょうね。

それは理解済みです。

配列はUS配列となっています。

簡単に日本語配列と違う場所については、

  • バックスペースキーが2キー分大きい
  • エンターキーが細長い
  • 半角全角ボタンが変わっている

ところですね。

細かいところはその他にもありますが、またいつかの時にします。

初めてUS配列を取り扱いますが、エンターキー横長のため使いづらいです。

バックスペースキーとエンターキーの間にあるキーをどうしても押してしまいます。

慣れてくると思うので頑張って使っていきます。

キーボードの横からの写真

赤軸がきちんと入っています。(後述します)

軽い押し心地で、スコスコと音がします。

ここにロゴのマークが入っています。

そこまで目立つような感じではないですね。

MicroUSBを差し込んでUSB-AをPCに差し込みました!

全体的に真っ白へ!

説明欄ではラベンダーの色です。

確かに薄い紫。

綺麗な色ですよね。

飽きが来ないタイプの色です。

説明書はすべて英語です。

こちらを見なくても、キーボードの絵を見て押せばわかります。

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赤軸って押し心地を決める軸のこと【入力気持ちがいい】

文字を打つときにキーボードを一つ打つ。

この作業に対して、

  • 押す力のかかり方
  • 反応の仕方
  • 押し込む深さ

があります。

それぞれの力のかかり方を決めるのはキーの軸の部分。

軸は色でそれぞれの違いを表しています。

E-yoosoはOUTMU製を採用しています

引用:e元素

種類は

  • 赤軸
  • 茶軸
  • 紫軸
  • 黒軸
  • 青軸

を採用しています。

赤軸

引用:e元素

滑らかな軽いキータッチでクリック感のないリニアストロークタイプ。打刻感は非常に軽い。打刻音は静かです。

引用:e元素

私はこのタイプですね。

茶軸

引用:e元素

茶軸は接点部にごく僅かにソフトなクリック感がある。タクタイルタイプ。打刻感の軽さや音は青軸と赤軸の間で、とても落ち着いたカチャカチャ感を醸しだしている。

スタンダードで軽めのタッチ感

引用:e元素

赤軸を使ってて思うけど、たしかにクリック感が全くなし。

カチって音はしないので、クリックした感じが欲しい人は赤軸以外がいいかもしれない。

紫軸

引用:e元素

紫軸はメカニカルキーボードキーは中抵抗、中クリック音、鮮明で正確な触覚フィードバックを提供します。両方に最適です。

引用:e元素

音が小さく、押し付け力が茶軸よりも大きい。

黒軸

引用:e元素

黒いバネ圧による高い反発力を招いたクリック感のないリニアストロークタイプ

上から下への滑らかでリニアなプレス。

長寿、応答性、耐久性を目的としたカスマムメカニカルスイッチ。

引用:e元素

一番長く持つタイプってこと?

重いキータッチって指が痛くなるんですよね。

青軸

引用:e元素

青軸は接点部にはっきりとしたクリック感があり、カチッと高い音がなタクタイルタイプ。

打刻感や打刻音が優れます。

引用:e元素

赤軸青軸ともに人気のタイプですね。

ゲームをしている人はよくこちらを使っているイメージですね。

カチャカチャとはこちらの商品のことをさしますね。

様々な色があります。

今回、私は赤軸を選択しました。

比較的静音タイプであり、押す力があまりいらないタイプです。

実際、ちょっと指を置くだけでも文字の入力されます。

指の力がいらないですね。

長時間文章を書くようになるため、少しでも楽に指に負担をかけないために選びました。

これが正解!

文章を打つときの軽やかさ!

これはメカニカルキーボード好きになります。

今までは平べったいタイプのキーボードでした。

それもそれでペタペタと入力するし力もいらないので好きです。

それとは違う快感ですね。

入力している感覚って気持ちがいいです。

仕事場で使うキーボードは重い。

軸のないメンブレンタイプ

メンブレンとは

 ラバードーム型スイッチを使用したキーボードも「メンブレンキーボード」と呼ばれる。この種のキーボードは、表面は硬いキートップとラバードームに覆われているものの、その下の層は基本的にメンブレンキーボードと同じ構造のスイッチになっている。 

引用元 Wikipediaメンブレン

ですので、薬のカルテを書くのが苦痛です。

単純に楽しくない感情と指が物理的に痛い身体的なものの2つで苦痛です。

でも、このキーボードはとても気持ちが良い入力です。

これは職場のキーボードを全部変えてしまうかもしれません。

とてつもなく楽ですね。

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色がいい!単色のみでも光るパターンあり

今回は単色タイプを選びました。

いろんな色に光るのも、ゲーミングキーボードらしくほしかったです。

でも、まずは安いものから入りたいと考えて単色タイプを選択しました。

クールなLEDバックライト

■FN + INSを押して、9種類ライトモード切り替えが行われます。

1.仕切りパターン 2、左右スキャン 3、45度スキャン 4、蛇形走馬 5、左から右へウェーブスキャン 6、細波 7、常時点灯 8、跡なし 9、呼吸モード。

引用:E-Yoosoゲーミングキーボード

光量は完全に消すこともでき、それを含めると6段階あります。

光のスピードについては4段階あります。

色々試しています。

今は呼吸モードにしています。

結構組み合わせでいろんな速度、光量ができるからいいですね。

照明をつけているとあまり目立たないです。

それぐらいのほうが目障りではないからいいかもしれませんね。

ライトが見えやすいように文字が綺麗に透過しているのも良いポイントです。

そして、レーザー刻印なので、いくら打刻しても消えることはありません。

光のムラが少ないとは聞いていましたが、綺麗です。

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ブログを書くにはキーボードが必要。一つは持っているとPC長持ちするよ!

引用:E-Yoosoゲーミングキーボード

今までノートPCのキーボードで満足していました。

しかし、こんなに押しやすくテンションが上がるキーボードに出会うことができるなんて。

キーキャップも今回は可愛いですが、飽きたら違うタイプに入れ替えることができます。

汚れてきても、同じキーボードを使う事ができるなら嬉しいですね。

ノートPCの場合、キーボードが接合されています。

ブログを書くとなると、何度も文字を入力するようになります。

そうするといつかキーがつぶれてしまいます。

そこまで想像をしていませんでした。

キーボードを探している時にそのような知識がつきました。

だからこそ、好きなキーボードを探して、別付けで壊れてもいいように対応することが重要です。

Nao
Nao

結果、買って成功です!

綺麗ででテンションが上ります!

使い続けてみます。

他のE-yoosoゲーミングキーボードも魅力的です。

US配列が嫌いな方には日本語配列タイプもあります。

単色だけでなく様々な色がほしい方はこちらですね。

人気の商品になっています。

以上!おわり!

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