家の中のどの場所でも自分の場所が作れる。コアラワークデスク。

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これはほしい。

私は一戸建てですが、自分の部屋を持たないことにしています。

理由はリビングでもトイレでもどこでも自分のやりたいことができるように工夫しているからです。

だからリビングの一角に自分のパソコンとデスクライトのみ設置しています。

そこで、ブログを書いたり、You Tubeを見たり、Amazonで発注したり。

自分の作業をそこで全て済ませます。

自分の部屋を持たないってことは、家族の時間をもつってことに繋がります。

テレワークができない薬剤師だからこそ、部屋を持たないって選択肢ができるのでしょう。

その中で今回は「コアラワークデスク」についてです。

わかることは

  •  家のどこでも机を出すことができる
  •  椅子ですら組み立ててどこでも座ることができる
  •  組み立て式なので、部屋を広く使える

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机がないから部屋が広く使える

常に机があるとその分部屋のスペースが減ります。

もうちょっと部屋が広かったらソファを置くことができるのにって思うことありません?

私はヨギボーを使っています。

ヨギボーのいいところは座る場所、寝る場所を自由に動かすことができます。

掃除するときも立てて置くことができるから掃除はらくらくできます。

机があるといい意味でも悪い意味でも同じ場所にしか座ることができません。

それをコアラワークデスクは場所を問いません。

窓が見えるところでもいいし、テレビが目の前に見えるようにしてもいいし。

在宅ワークのことを考えて作られた机です。

組み立ても解体もかんたんみたいですね。

組み立てるときに重さは重要です。

軽くて動かしやすく、頑丈で安定感があります。

web会議にはもってこいですね。静かな場所にスムーズに移動できます。

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パソコンとデスクがあれば仕事ができる。

現在は仕事はパソコン一つあれば、何でもできるいい時代になりました。

少し広めの机があればどこでも仕事ができます。

コアラワークデスクに書いてあるように

仕事中は広々と、家の中ではコンパクト

食卓の片隅で、我慢しながら仕事をする日々はもう終わり。まさにオフィスデスク並(950 x 475mm)の広々とした作業空間を、あなたが必要な時にだけ広げることができます。それでいて、家の中ではとてもコンパクトです。

出典:コアラワークデスク

サイズでは、43インチのテレビ分ぐらいの広さ。

通常のテレビぐらいの作業スペースがあります。

大体このぐらいあれば、

  •  パソコンを用意してブログ更新をする
  •  せどりの商品を写真取る
  •  机の上で自分の書類を片付ける
  •  勉強をする

などができます。

かゆいところに手が届くスマートデザイン

ノートパソコン、ディスプレイ、スマホなどの、ごちゃごちゃしがちなケーブル類は、すっきりまとめて外に逃すことができます。またサイド部には、カバンやヘッドフォンをかけるのに丁度良いフックをデザインしました。さぁ、あとは思いっきり仕事をするだけ。

出典:コアラワークデスク
出典:コアラワークデスク

画像のようにケーブルをまとめることができます。

意外と机の上のケーブルってまとめきれないんですよね。

それを組み立て式ならなおさらです。

それを可能にしたのが、今回のコアラワークデスク

かゆいところに手が届く。

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まとめ

場所にとらわれない人たちのことを、ノマドワーカーって言うんですって。

確かに私もいつもタブレットとスマホを持ってどこでも仕事したり、読書したり雑食に動いています。

動いた先でも快適に作業をしたい。

そういう人たちの願いを叶えてくれるのが、コアラワークデスク。

ここだけの話、コアラ製品ならマットレスを買ってレビューしたい。。。

おわり!

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