片付けることが楽だと持ち運びたくなるエコバック【Pebble】

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エコバック。

脱プラスチックで皆手提げ袋を持ち運ぶようになりました。

私はかばんをお出かけする時に使い分けるので、全てのかばんにエコバックの小さいものを入れています。

突然の買い物って多いです。

小さいバックを持ち運ぶときとかに飲み物を入れたり、昼ごはんを買って帰る時にあると便利です。

ですが、食品とかはベトベトになりそうなもの(肉とか)はビニール袋を買うこともあります。

エコバックって洗濯するにしても、肉汁とかつくと臭いが取れないものとかあります。

そんなときはビニール袋を買います。

エコバックを持ち運ぶからわかるコンパクト。

コンパクト故に小さくするにはコツが要ります。

ああ、全部そのまま入ってくれたらいいのに。

そんなところにPebble。

腰に備えて緊急時に備える。

いいねー。

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卵サイズのエコバック収納ケース。とりあえず突っ込んで、使うときさっと出す。

引用:Pebble

今までのエコバックは、たたまないタイプはクシャクシャにしてバックに突っ込むものが多いです。

ぐるぐるにして見えない部分にいれるとか。

それって見栄えが悪いです。

かといってある程度突っ込んで保管できるものは少し大きいです。

持ち運びしにくいし、かさばります。

今回のPebbleは卵のようなサイズ。

Pebbleの由来は小川にある小石です。

医師には本来「永遠性」という意味があります。どこにでもある普遍的なものだが、長い時間かけて角が削られ石が丸くなるように、長く使っていただける様に願いを込めてPebbleという名前にしました。

引用:Pebble

確かに角も取れて、どこにも引っかからない感じになっています。

小川の小石はもともと岩が削れたりして出てきた石が長い時間をかけて上流から下流へ流れていきます。

その際、角が他の石にぶつかり続けて取れてきます。

そうするとスムーズに流れやすくなります。

そうやって小川の小石は丸みを帯びています。

それがPebble

他のとこに引っかかり続けて角が取れたかのような形。

取り出す時に引っかかりそうにないです。

引用:Pebble

Pebbleの紹介動画にもあるように取り出しに時間が全くかからない。

出したい時にだせる幸せ。

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エコバックのおしゃれを追求!シンプルなメンズに良いブラックとグレー。

引用:Pebble

おしゃれを楽しむために様々な色彩を楽しむのはよいです。

でも、仕事の時はスティーブ・ジョブズのようにルーチンで服を決めています。

白、黒が清潔で綺麗に見えるため、服は2色付近の展開を持っています。

だから他の色を加えると差し色になりますが、それはエコバックではないです。

なので、

このブラックとグレーの二色展開は最低限で服に合います。

エコバックはあくまでも控えめな色で、持っていくには気軽さが必要です。

エコバックは下手すると服に合わないと出すことすらできません。

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容量は必要十分。マチもあって底が広がるから上から買ったものが溢れにくい!

引用:Pebble

エコバックはダイソーで買って使っています。

でも、マチがないです。

だから自立をしないというか、底が広がりません。

ものをしたに引いても持ち上げると底が狭まるので、中間が盛り上がります。

この状態は下に置いたりすると上から飛び出してきます。

引用:Pebble

容量はペットボトルが6本入れば十分です。

大きすぎず小さすぎずジャストサイズですね。

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カラナビもあって気軽に持ち運べるサイズ。エコバックがさらに身近になった!

引用:Pebble

様々なバックでも楽しめるようにカラナビがついているのはいいですね。

ダイソーの商品って無地がないですから微妙に柄が邪魔なんですよね。

でも、この色ならどのバックでも合いそうですね。

私の様に仕事、プライベートとバックを使い分けている人にとっては、入れ替える楽さも重要です。

小さいボディバックでも持ち運べる様に外につければ問題ないですね。

引用:Pebble

防水で、ケースも3mmの厚さもあって壊れにくい。

エコバック自体も15.5g。10円玉3.5個分の重さ。

一度買えば一生使えそうですね。

どんどん良いものが販売されてきて楽しみです。

以上!おわり!

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